1 月 13

みなさん!!!元気ですかーーーーー!!!!????

『絆』の新年初稽古が1月11日(←ポッキーの日か??)に高木市民館にて行われました。

参加メンバーは、明子さん、朝子、志保(←体調不良のため早退)、じゅり、まいちゃん、瑛子、そして…

上海から帰国している、彩ちゃんが参加してくれました

軽く新年の挨拶を交わした後、稽古開始です。

《稽古内容》

①最新稿読み合わせ。

②今後のスケジュールについて(どの様に進めて行くか)

→1月の間は週1回の稽古で、量より質を重視した稽古を目指します。

 それに先駆けて、まずは土台となる台本内容をしっかり煮詰めないといけないということで、演出(朝子、志保)+明子さん

 が話し合いをもってくれます。2月中頃まではコアメンバーで内容面を固め、2月中頃に阪大生はじめ、今回一緒に舞台をする

 方々(このブログをみておられるのだろうか?初めまして!!A子です)との初顔合わせ、それから全員参加の稽古が始動する予定で進めます。

③音楽について。

→音楽担当まいちゃんと、曲の進行状況等話しました。前回『私たちの旅路』に続き、まいちゃん節のきいた良い曲です

 ダンスは曲が出来たものより順に作っていく予定。

④台本内容について。

→挙げればきりがないのですが、細かいところ(セリフの内容等)の話もしました。

 

こうして、17時から22時までの、約5時間にも及ぶ稽古(ミーティング??)は終了してのであります。

こんなものでしょうか

みんな時間が中々合わない中、一生懸命です。出来るって信じて…いや、確信してます。

次の稽古は18日(金)高木にて17時~です!!!ふるってご参加を~

島北瑛子text by SHIMAKITA EIKO

3 月 23

春菜もコメントの所に書いていましたが、
朝日放送の「ニュースゆう」を偶然見て下さった、
我々演劇科の恩師、声楽の乾真知子先生が、電話を下さいました。
そして、上海から今さっき先生と電話で、お話ししました。

先生「主人とテレビ見てたら、井上明子って出たのよ。そしたらね、次から次に知ってる顔が映って……それがまた長かったのよ。運よく見れて良かったわー☆感激してね、長山先生に連絡先聞いたのよ。嬉しいわー。感動した!」

との事でした。
私も本当に本当に嬉しかったです。乾先生とは、随分お会いしてなかったし、報告もせずでした。。。
こんなに喜んで戴けるなんて、「先生」って有難いなーって思います。
そして、また帰国後にでも、公演のDVDやメディア報道の資料を持って挨拶に行く約束をしました。誰か一緒に行こうね。
北高へも報告へ行こうと思っています。相談したまま、しかもビデオ一本新しいの返さないといけない・・・。誰か一緒に行ってね。

私は演劇科に行ってなかったら、今回の企画はできなかったと思います。
この企画の根底にあるもの、それは演劇科魂。
そして、みんなという最高の仲間。
演劇科に行って学んだから、、、演劇科でみんなに出会えたから、、、今回の企画は成立しました。
ありがとうございます、真知子先生・・・多くの演劇科の先生方。
そして、演劇科・・・ありがとう☆

井上明子text by INOUE AKIKO

1 月 04

明けましておめでとうございます♪ ハッシーです。
新年のご挨拶も程々に、事務的で恐縮ですが本題です。

↓年末付近のお知らせの通り、OPの方向性を大幅に変更したわけですが、そのミーティングを踏まえて音作りに入りまして…昨日からですが…おおかた出来上がりました。

作り始めは難産で、ひらめきもスランプで、発狂寸前までいったのですが、フラっと見やった本棚にあった一冊の本が全てを助けてくれました♪ 詳細は割愛しますが、まぁとにかく、何とかOP全体を整理して構成できそうな感じです。

絡んでくる要素としては↓の通りです。
1.雨
2.大地震の前兆現象
3.雨がやみ、差し込む光(虹という印象が自然と出てくるかも)
4.また降り始める雨、だんだん強くなる
5.望を飲み込む大地震

かみ砕いて列挙すると、音楽的に処理できた要素としてはこんな感じですね。
あとは舞踊的な動きが入ったり、演出的に役者のセリフが入ったり、どう見せるかはこれからの組み立て次第かと思われます。

取り急ぎ、ご報告のみです。
ハッシーでした♪

橋本賢悟text by HASHIMOTO KENGO

10 月 26

こんにちは。野田春菜です!
皆さんにご挨拶するのが遅れてしまってすみません!
えいちゃんはじめ、私が投稿するのを待ちわびてくれていた方、ありがとう!

あっこやえいちゃんと話した結果、引き続き役者の一人として参加させていただくことになりました。日本へ11月末に帰国予定です。みんなと合流したら、人一倍燃えること間違いありませんので、その時はどうぞよろしくお願いします!

思えば、まだ走り始めたばっかりのこの企画のことをあっこからチャットで聞いて、オーストラリアで一人で涙を流し、胸を熱くしていました。この企画に同じ思いをもって協力したいという人たちが日本で集まっていき、話がどんどん具体的になって。今では私があのころ勝手に抱いていたただの夢ではないんですね。正直言うと、2月に上海で上演される、そのために今、芝居や舞台を作っていかなくてはいけないといった現実感はみなさんよりだいぶ出遅れていると思います。ただ、この企画に対する熱い思いは今も失っていませんし、この企画が今の世界に対してどれほど大きなものか、そこら辺の意味というか意義みたいなものは強く私の心にあります。

なにぶん、皆さんと一緒になって稽古する時間が少なくなってしまう上、2月の後半には学校が始まるのでオーストラリアに帰ってこなければなりません。それでも、私の情熱を再び引き出してくれたあっことえいこに感謝すると同時に、みなさんにも負けないようにがんばりたいと思います。それでは、もうすぐそちらへ向かいます。それまでのお稽古がんばってください!

はるな

野田春菜text by NODA HARUNA

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